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東芝、直販オリジナルのノートPC「Qosmio F40W」
東芝は、直販オリジナルのノートPC「Qosmio F40W」1モデルと、「dynabook Satellite TXW」2モデルを発売しました。
その中で、地デジに対応しているのは「Qosmio F40W」で、価格は249,800円になります。
●Qosmio F40W
Qosmio F40Wは、WXGA対応15.4型ワイド液晶を搭載するAV機能を強化した高画質、高音質ノートPCです。
広くて使いやすい15.4型ワイド画面で、さらに約72%の高色純度と490cd/m2の高輝度を実現した高色純度・高輝度Clear SuperView液晶を搭載。
TVもDVDもより鮮やかに明るく再現します。
また、Qosmio(コスミオ)では初めてのバスレフ型サブウーファを搭載した3スピーカシステムを採用。
これにより、底面に配置されたバスレフ型サブウーファからの音が設置面と本体底面の狭い空間で反射し、力強い低音再生ができます。
チューナは、さらなる高感度化を実現した自社開発地上デジタルTVチューナを搭載しており、地上デジタル放送受信専用 室内用アンテナが付属しています。
東芝の自社開発ソフト 「Qosmio AV Center」なら、ジャンル別に色分けされた地デジ番組表から、リモコンでもマウスでも簡単に録画予約/番組予約にて再生ができます。
ちなみに、ネットやメールなどパソコンしながらTVが見れますし、全画面表示へもワンタッチで切り替えができるとのことですよ。
「Qosmio F40W」、なかなか使い勝手が良さそうですね。
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