スポンサードリンク
富士通、春モデル デスクトップPC 「FMV-DESKPOWER」「FMV-TEO」
富士通は18日、オールインワンデスクトップPC「FMV-DESKPOWER」、エンターテインメント・リビングPC「FMV-TEO(テオ)」のラインアップを一新し、全4シリーズ9モデルを発表しました。
いずれも価格はオープンで、12月21日より順次発売します。
☆オールインワンデスクトップPC「FMV-DESKPOWER」
●LXシリーズ/発売日:12月21日
![]()
LX70Y/D
・「LX70Y/D」/店頭予想価格:260,000円強
・「LX55Y/D」/店頭予想価格:240,000円前後
・「LX50Y/D」/店頭予想価格:210,000円強
・「LX50Y」 /店頭予想価格:190,000円前後
・「LX50YP」 /店頭予想価格:190,000円強(PowerPoint2007あり)
「LXシリーズ」は、デザインを一新し、22型ワイドと19型ワイド液晶を採用しました。
2GBメモリを内蔵する「LX70Y/D」と「LX55Y/D」の2機種に地上・BS・110度CSデジタルチューナーを搭載。「LX50Y/D」は、地上デジタル放送のみに対応します。
また、全4機種に、デュアルコアCPUを採用し、画面と音をワンタッチで消せる「画面オフボタン」を装備。
ボディは、大画面でも奥行き243mmの省スペースボディになっています。
●コンパクト分離型PC CEシリーズ/発売日:12月21日
![]()
CE50Y9
・「CE50Y9」 /店頭予想価格:210,000円前後
・「CE50Y9P」/店頭予想価格:210,000円強(PowerPoint2007あり)
・「CE40Y9」 /店頭予想価格:170,000円前後
・「CE40Y9P」/店頭予想価格:170,000円強(PowerPoint2007あり)
●コンパクト液晶一体型PC EKシリーズ/発売日:12月21日
![]()
・「EK30Y」/店頭予想価格:140,000円強
コンパクト分離型PC「CEシリーズ」とコンパクト液晶一体型PC「EKシリーズ」は、 高性能デュアルコアCPU「Core 2 Duo E4500」と2GBメモリを搭載し、基本性能を強化しました。
また、内部部品のレイアウトの工夫や吸排気効率の向上により、冷却ファンの回転数を低減し騒音発生を抑える「サイレント・クーリングシステム」を全機種で採用しています。
なお、この両シリーズは、地上/BS/110度CSデジタルチューナ非搭載です。
☆エンターテインメント・リビングPC
●FMV-TEO シリーズ/発売日:2008年1月下旬
![]()
TEO90Y/D
・「TEO90Y/D」店頭予想価格:240,000円前後
・「TEO70Y/D」店頭予想価格:150,000円強
「FMV-TEO」 シリーズは、TVチューナを地上/BS/110度CSデジタルチューナ×2に強化し、ダブル録画に対応しました。
また、リモコン操作に着目し、リモコンの8方向キーでマウスを操作可能としたほか、パナソニックの液晶TV「VIERA」、シャープの液晶TV「AQUOS」のリモコンでもコンテンツ管理UI「MyMedia」の操作が可能です。
さらに、上位モデルの「TEO90Y/D」は、スロットイン方式の「Blu-ray Discドライブ」を装備し、市販のBlu-ray Discコンテンツの再生に加え、録画番組の移動(ムーブ)・ダビングにも対応していますよ。
スポンサードリンク
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://behappy01.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/534
