スポンサードリンク
薄型大画面テレビ、狙うなら年度末の今!
薄型大画面テレビの売れ行き好調で過ぎた2007年冬商戦から一段落しましたが、まだ買ってない、これから買いたいという人にとっては、実は“買い時”が続いているんですよ!
■実は・・・
年末・年始商戦が過ぎた現在は、製品の実売価格が徐々に下落しているタイミングで、ネット通販サイトでは割安のモデルが目立ち始めています。
なかでも、大画面を実感できる40V型以上の薄型大画面テレビに注目してみるとソニー、東芝など大手メーカー製品でも、実売価格で20万円を割る製品が登場を始めています。
■例えば・・・
東芝REGZA Z3500シリーズの42V型、「42Z3500」

ソニーBRAVIA W5000シリーズの40V型、「KDL-40W5000」
![]()
シャープAQUOS Gシリーズの42V型、「LC-42GX2W」
![]()
東芝のREGZA H3000シリーズの42V型、「42H3000」
![]()
この機種は300GBのHDDを内蔵してテレビ録画もできるモデルになります。
などなど・・・
ちなみに、実売価格20万円前後の薄型大画面テレビと言えば、大手家電量販店では32V型クラスや格安テレビメーカーのモデルが中心になってくる価格帯ですね。
■まとめ
例年の大画面テレビの値動きを見ていると、2月から3月にかけての年度末時期には、新モデルの発表に向けて在庫処分、つまりテレビの値下がりが進んでいく時期になります。
なので、価格比較サイトなどで買い得モデルの値動きをまめにチェックしていけば、掘り出しものの格安テレビを「発見!」なんて可能性も高いはずですよ。
スポンサードリンク
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://behappy01.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/588
