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ドン・キホーテ、「bis」シリーズから地デジ対応液晶テレビ
ドン・キホーテは7日、プライベートブランド「bis」シリーズの新製品として、地デジ対応20.1型液晶テレビ「WS-TV2001」を発表しました。
価格は63,000円。
2月8日よりドン・キホーテ各店で発売します。
「WS-TV2001」は、デザインや機能性を強化し、付加価値が高いという「Prebis」(プレビス)シリーズの液晶テレビです。
液晶テレビの狭額化が進む中、あえてフレーム幅を広くとることで絵画の額縁のような視覚効果を狙った“魅せる”フレームデザインが特徴。
それにより、絵画や写真のフレームの役割と同様に、中央の液晶に視線を誘導しやすくする視覚効果を高めているとのことです。
チューナは、地上デジタルチューナと、アナログチューナを各1基搭載。
※BS/CS放送には非対応
カラーは、「北欧系インテリアと相性が良い」という「オフホワイト/シャンパンゴールド」(W)と、「クールなモダンインテリアと馴染みやすい」という「ブルーシルバー/パープル」(B)を用意しています。
ちなみに、「ブルーシルバー/パープル」(B)は限定カラーになるそうです。
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